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 クレジットカード等による寄附窓口(松江北高校創立150周年記念事業募金)
下記ボタンよりお手続きが可能です。

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島根県立松江北高等学校創立150周年記念事業

令和8年度に松江北高校は創立150周年となり、令和8年10月31日には記念式典と祝賀会が計画されています。詳細及び参加受付は7月に発行する会報及び当サイトのイベントページにてお伝えします。現時点では参加申込を受け付けていません。

【記念式典】

■日時 令和8年10月31日(土)
■会場 くにびきメッセ(大展示場)
■時間 13:00-15:00
■会費 3,000円
■講師 高村ゆかり氏 
(昭和58年 普通科34期卒業生)

東京大学未来ビジョン研究センター教授、
専門は国際法学・環境法学

※ 記念式典で実施される合唱公演への参加者を募集しています。詳しくは応募フォームをご確認下さい。

【祝賀会】
■日時 令和8年10月31日(土)
■会場 ホテル一畑(平安の間)
■時間 17:00-19:00
■会費 12,000円



半世紀に一度の大きな節目!
創立150周年記念事業募金について


寄附は「一般寄附」と「篤志寄附」の2種類を ご用意しました。
〇「篤志寄附」は、寄附者への税制上の優遇措置があります。
〇「篤志寄附」は、上限金額1億円に達しましたら受付を終了します。
(受付はR8年4月1日 からR9年3月31日までの予定)

従来の振込用紙に加えて、キャッシュレス決済で以下のリンクより寄付ができます(Fレジ社のサイトへ移動します)。振込用紙は7月の会報送付時に同封してお送り致します。


 クレジットカードによる寄附窓口
 下記ボタンより直接お手続きが可能です。
(VISA、マスターカード、JCB、ダイナース、アメックス)




【寄付金募集要項】
■名称   島根県立松江北高等学校創立150周年記念行事

■目標額  2億円(篤志寄附:1億円、一般寄附:1億円)
■期間   一般寄附 令和7年10月1日~令和9年3月31日
      篤志寄附 令和8年4月1日~令和9年3月31日
■募金額  一般寄附 1口  5,000円
      篤志寄附 1口 500,000円
      ※ できる限り、複数口でお願いします
■納入方法 郵便振込、クレジット決済
■目的   北高アートラボプロジェクト(音楽室・美術室。視聴覚室・図書館の改装)の実施、
​      創立150周年記念事業の実施、その他関連事業の実施












【ご寄付への謝意】
1 返礼品の送付
個人及び法人・団体の方で一定額以上のご寄附をいただきました方を対象として、次のように返礼品を送付させて頂きます。なお、返礼品の発送は令和9年9月1日以降を予定しております。

(1)個人
 ①5万円以上ご寄附をいただいた方
 ・『創立150周年記念事業松江北高等学校10年史』を送付
 ②50万円以上ご寄附をいただいた方
 ・『
創立150周年記念事業松江北高等学校10年史』を送付
 ・起雲館(卒業生会館)に、ご寄附をいただいた方の銘板プレートを設置
(2)法人・団体

 ①10万円以上ご寄附をいただいた法人・団体
 ・『創立150周年記念事業松江北高等学校10年史を送付
 ②100万円以上ご寄附をいただいた法人・団体
 ・『創立150周年記念事業松江北高等学校10年史を送付

 ・起雲館(卒業生会館)に、ご寄附をいただいた法人・団体の銘板プレートを設置
2 双松会ホームページ等へのご芳名掲載
​寄附者様のご意向により、ご芳名を双松会ホームページ・双松会報等に掲載


【参考】150周年事業・行事の紹介(クリックすると新しいページが開きます)

【北高アートラボプロジェクト】
150周年事業では「芸術」をテーマに、老朽化した音楽室、 美術室、視聴覚室及び図書室のリニューアルし、未来の北高生が羽ばたける学びの場を提供します。この瞬間に立ち会えるのは、私たちだけです!
どうか皆様のお力をお貸しいただき、「北高の歴史に刻まれる未来づくり」にご協力ください。​

プロジェクトでは、生徒を交えたワークショップを3回実施し、どのようにリニューアルしたらよいか、​一緒に考え、結果を1分のイメージ動画にまとめました。
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創立150周年記念事業へのご寄付のお願い

 拝啓 時下、ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。平素より松江北高等学校の教育活動に対し暖かいご理解、ならびにご支援・ご協力を賜り心より感謝申し上げます。

 さて、松江北高等学校は、明治9年に教員伝習行内に変則中学化が創設されて以来、令和8年をもって創立150周年を迎えることになりました。その間、創立の翌年には松江中学校として独立し、さらにその後、校名はしばしば変更してきましたが、昭和24年の学制改革により新制高校発足時に松江高等学校の名称となり、昭和36年に生徒増に対応するために北と南に分離され、松江北高等学校になり今日に至っています。

 この150年、一世紀半の怠惰には5万人余の卒業生を有し、日本国内はもとより世界各地で、またさまざまな分野で活躍をする有為な人材を輩出して参りました。このような母校の歴史に改めて感銘を受けるしだいであります。

 この記念すべき年に当たり、母校の一層の発展を期し、同窓会(双松会)、学校が一体となって記念事業実行委員会を創立し、心豊かな人材の育成のための教育環境の整備をメインとした事業を行うことと致しました。在校生やこれから入学してくる生徒たちの教育環境の充実を図り、未来を担い、先導者として活躍できる人材育成の推進につながるような事業として進めてまいります。

 なお、教育環境の整備は視聴覚教室、音楽室、美術室、図書室等を対象としています。これは単に老朽化した校舎を保全するのみではなく、現役生が参加した北高アートラボプロジェクト(教室改装プロジェクト)による発想をもとに、本来県の施設更新の対象ではない物品の更新や、県で整備する標準的な水準を超える施設・設備の更新が対象となります。

 また、記念講演、記念式典等の関連行事も行い150周年を共にお祝いしたく存じます。

 この150周年を機に母校に誇りを持ち、今をはぐくみ、未来につながるような記念事業並びに記念行事となれば幸甚でございます。

 つきましては、厳しい経済事情の中で恐縮ではありますが、創立150周年記念事業を成功させ、母校のさらなる発展の礎となるよう、皆様方への募金のご協力をお願い申し上げます。

 末筆ながら皆様のご健勝とご多幸を心よりお祈り申します。

                                敬具

 

島根県立松江北高等学校

(創立150周年記念事業実行委員会委員長)

双松会 会長

​櫻井 誠己​
 

税法上の優遇措置

  • 篤志寄附につきましては、税制上の優遇措置の対象となります。

  • 双松会が発行する寄附金領収書を添えて、お住まいの地域の税務署に確定申告をして下さい。

個人の場合                                                                                                    

  • 所得税控除(所得税法第78条第2項第1号)

寄附された年の所得金額から控除を受けることができます。
寄附金控除額=寄附金合計‐2,000円
※ 控除の対象となる寄附金額は、総所得金額、退職所得金額及び山林所有金額の合計額の40%が上限です。

  • 個人住民税(県民税・市町村民税)の寄附金税額控除(地方自治体の条例)

寄附された翌年の1月1日現在、島根県内にお住まいの方は島根県民税、松江市にお住まいの方は、県民税や市長民税からも控除を受けることができます。
※ 詳細はお住まいの都道府県や市町村の担当部署にお問い合わせください。

 

島根県松江市在住の方の例
税額控除額=(寄附金額合計‐2,000円)X(4%【島根県民税】+6%【松江市民税】)
※ 控除の対象となる寄附金額は、総所得金額の30%が上限です。

 

  • 相続税の優遇措置(租税特別措置法第70条第1項)

個人のご意思、ご遺族のご意向に沿って、相続財産からもご寄付いただけます。
相続税の申告期限までに相続財産をご寄附いただいた場合は、地方公共団体に対する贈与に該当し、その相続財産について相続税が非課税となります。

 

法人の場合                                                                                                      
全額損金算入が可能です。
 

特定商取引法に基づく表記について

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